SANWA AIR FORCE

自宅や教育現場でも!体操エアーマットの様々な可能性!

◆体操エアーマットの多様性

「体操エアーマット」というから、体操にだけ使用する。というわけではありません。
その特徴や大きさ・サイズなどから、いろんな場面で使用することができ、様々な効果もあります。
エアーマットは空気を入れて使用するため、使わない時はコンパクトに収納することができ、場所をとらないうえに持ち運びも楽になります。
そのうえ、普通のマットと比べて騒音を軽減してくれるため、防音効果もあります。

商品ページはこちら
商品事例はこちら

マットよりさらに効果を高く!教育現場の強化にも

そもそも体育の授業などでマットを使用しているのは、痛みを和らげたり、倒れそうな場所に敷いてクッション材とする役割があります。
それを体操エアーマットに変えることにより、クッション性が大きくなり、垂直飛びといった運動では、よく跳ねることができるようになりますし、柔道などの受け身の練習にも最適です。

空気を調節できることも体操エアーマットならではで、その調節具合によりトランポリンのように跳ねることもできるため、幼稚園や保育園といった施設にはおすすめしていて、幼少期は飛んだり・回転したりと様々な動きを経験させることにより運動の才能が芽生えやすくなるため、体操エアーマットで楽しく遊ばせることが子ども達の身体能力向上にもつながります。

そのクッション性から、実はなわとびの練習にも効果があり、飛躍力を磨くことができるため二重飛びといったジャンプ力が必要な技の練習にも使えます。
当店で扱っている商品は、その材質から耐久性もあり、水や汚れに強いため、授業で使用するのにもおすすめです。

ジャンプなどの補助にも最適!スポーツ施設にもおすすめ!

体操・アクロバットダンス・タンブリングなど、バク転や跳躍・回転など、大技を繰り出す時にケガをしないよう敷くのはもちろんのこと、そのクッション性や弾力性から、ジャンプの補助にも使用でき、体操エアーマット一つでマットの役割とジャンプ補助の役割が担えます。
格闘技などの練習にも使え、フィットネスでもバランス感覚を養い体幹トレーニングの効果を更に上げることができるなど、使い方は多種多様にわたります。

当店では厚さや長さなどのサイズも豊富で、走りこむためのロングサイズもありますし、正四角形型もあるため、競技や用途によって最適なものをお選びいただくことができます。

リハビリや転倒防止に!介護施設でも使える理由

高齢者の中で、歩くことにより膝への負担が大きく、寝たきりになるのは嫌だけれど…と思いながらも膝が痛くて動けないまま、運動から遠ざかる人もいらっしゃるのではないのでしょうか。
エアーマットというと、医療施設や介護施設などで主にベッドとして使用されているのを連想されるかと思いますが、その弾力性から、実は膝への負担を減らした歩行のリハビリに使用されることもあります。
固い床の上ではなく、体操エアーマットの上で、膝への負担を減らし、足腰の筋力が衰えない訓練や、その段差から昇降運動といった訓練・リハビリにもご使用できます。

もちろん体操エアーマットは、その機能性から、転倒防止の役割も果たすことができます。

いろんな可能性を秘めた体操エアーマット

個人によって、その使用具合は様々だと思いますが、色んな角度や視点から見ると、様々な使い方が見えてきます。
限られた時間の中で、楽しく!そして効率よく!身体を使って遊び学ぶために
当店の取り扱う体操エアーマットは、大きさなどご注文いただくことも可能なため、「このサイズが欲しい!」というご要望にお応えすることができます。

 

詳しいお問い合せ・お見積りはこちらのメールフォーム

または

こちらまでお電話を。

 

 

 

お電話でのお問い合わせはこちら